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PIRセンサーモジュール [A500BP]

PIRセンサーモジュール [A500BP]

販売価格: 450円(税別)

在庫切れ
●概要

Highレベル出力、2.54mmピッチ3P接続、4.5〜20V

●仕様・機能

集電型赤外線センサーと専用制御チップBIS0001を使用し、生物が発する赤外線エネルギーの分布変化で人体を検出し、人体が近づくとON信号(Highレベル電圧)が出力されるセンサーモジュールの完成品、動作電源:4.5-20V(静止電流:0.05mA)、出力電圧レベル:Hi=3.3V、Low=0V、感知距離:<120°、3-7米、動作モード:(1)ジャンパピンがH側の時:出力がONの間、赤外線センサが人体を検出した時にトリガがかかり、出力のON時間を延長する。赤外線センサが人体検出を繰り返している間、出力はONのままになる、(2)ジャンパピンがL側の時:出力がONの間、赤外線差の再検出を無視する。出力は一定時間経過後、OFFになる。その後、センサの再検出が有効になる。デフォルトはジャンパピンがH側に接続されている、ピンアサイン:(+):プラス電源入力、(OUT):出力、(-):コモン、電源と出力のコモン、接続:2.54mmピッチ3ピン、ピンヘッダ実装済み、CDS:未実装、光があたると抵抗が極端に減少するCDSを接続するランドが設けられている。CDSが受光しているときは赤外線センサーの検出を禁止する回路が組み込まれている。基板の(-)は周囲が明るい時、検出動作を禁止するためのCDSを接続するランドである。未接続のときは暗い時と同じなので,本器は動作状態を維持する。普通のCDSならば問題なく使用することができる、動作方式:電源を入れて3秒ほど初期化してからlowレベル出力に変わって検出できる状態になる。対象物が検出されるとHighレベル(3.3V)電圧が出力され、検出範囲から離れるまでずっとHighレベル電圧が出力されるが、約3-300秒(VRで調整可能)後、自動的にlowレベルに戻る。対象物が範囲から消えたら、約3-300秒(VRで調整可能)ほど経過して再び検出可能な状態になる、動作温度:-15℃-70℃、外形寸法:32.0x24.0x25.0mm、使用参考(※簡易接近警報機)、表記価格:1、※通常販売価格:900円→販売価格改定(2014.9.6)



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