USB接続AVRライタ [AVR-USBasp-B]

USB接続AVRライタ [AVR-USBasp-B]

販売価格: 900円(税別)

在庫切れ
●機能・仕様

新発売!USB接続AVRライタ、51シリーズマイコンにも対応できる、ATmega8-16AU搭載、ジャンパー設定機能:JP4:ONにして、ターゲットボードに(2番ピンより)5V電源を供給する、JP5:ONにして、ターゲットのクロックが低速の場合、JP3とJ4:同時にONにしてファームウェア書き換えモード、外形寸法:70×20×8.5mm、2.54mmピッチ(2列)10ピンコネクタ、10ピン接続ケーブルは別売、USBドライバーソフト(WindowsXp)(※Windows7 64bitには対応しない。ファームウェアをアップデートすれば対応可能、最新版ドライバソフトの入手先:http://www.fischl.de/usbasp/ ※未確認)、回路図、対応可能なアプリ:WinAVR、eXtreme Burner、Khazama AVR Programme、表記価格:1





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●使用参考


(↑)Windows XPでのインストール方法を紹介する。まずはドライバーソフトをダンロードする。ダンロードは商品説明ところのリンクより行ってください。ダンロードしたアーカイブ(RAR)を解凍する。解凍用のソフトはダンロードしてください。解凍したファイルをパソコンのHDDに保存する。


(↑)USBライタ本体をパソコンのUSBスロットに差し込むと「新しいハードウェアの検索ウィザードの開始」画面が表示される。これからは、トライバーソフトをインストールする。


(↑)「新しいハードウェアの検索ウィザードの開始」画面で「一覧または特定の場所からインストールする」を選択して「次へ」ボタンを押す。


(↑)「参照」ボタンを押してドライバーソフトの保存フォルダを指定して、「次へ」ボタンを押す。


(↑)トライバーソフトインストール中。


(↑)ドライバーソフトの保存フォルダの指定に間違いが無ければ、インストール完了画面が表示される。「完了」ボタンを押して、インストールが完了になる。


(↑)インストールしたディバイスを確認する。「スタート」→「コントロールパネル」→「パフォーマンスとメンテナンス」→「システム」→「ハードウェア」→「ディバイスマネージャ」よりUSBaspがインストールされたことを確認することができる。