送受信一体型モジュール [nRF905-M]

送受信一体型モジュール [nRF905-M]

販売価格: 950円(税別)

参考在庫数 22点
数量:
●概要

433/868/915MHz、送受信一体、2.7〜3.3V

●仕様・機能

nRF905を使ったFSK/GMSK送受信一体型モジュールの完成品、動作周波数:433/868/915MHz、ShockBurst™転送モード対応(低消費電流でハイパフォーマンス)、最大170チャネル対応、ETST/FCC互換、チャネル切り替え時間:<0.65ms、最大出力:+10dBm(設定可)、最大感度:-100dBm、外付けアンテナー(SMA端子)付き、Listen before transmit protocols(キャリアセンス)機能、データ自動再送信機能、データ送信レポートとCRC(巡回冗長検査)コードの自動生成、転送速度:100Kbps、同期シリアルSPIインターフェース、2.54mmピッチ(2列)14P接続インターフェース、ピンヘッダ実装済み、TTL/COMSレベル、アドレス、チャネル、転送速度、出力パワー、データの送受信は、外部マイコンで設定できる、動作電源:2.7〜3.3V、動作電流:12.5mA(受信)、11mA(送信、@出力-10dBm)、30mA(送信、@出力+10dBm)、外形寸法:32x19mm、表記価格:1



●詳細を見る









●注

[※]出力は電圧・アンテナによって大きく変わる。データレートはアンテナ、障害物、電波環境などによって大きく変化する。国内の電波法においては微弱無線の電界強度が規定されていることにご注意ください。アンテナから3mの輻射電界強度が「500μV/m以内」が微弱無線の規定です。電圧を下げたり、アッテネータで出力を調整してください。発信側は規定がありますが、受信側については規定がありません。アンテナを大きくしてより感度を上げることは自由です。いろいろなノイズの影響を受け、受信できないことやノイズを受信することがある。構造上簡易的なものですので生命維持や交通、運輸、防犯などの用途にお使いになられても責任は一切負えません。