ブートローダライタキット [AKIT-SBW]

ブートローダライタキット [AKIT-SBW]

販売価格: 290円~500円(税別)

オプションにより価格が変わる場合もあります。

付属ICソケット 在庫
ゼロプレッシャーICソケット
通常ICソケット(300mil)
付属ICソケット:

販売価格: 290円~500円(税別)

数量:
●概要

●仕様・機能

Arduino UNO対応ブートローダライタシールドを作成するためのフル部品セット、部品を基板に半田付けして使用する、詳細マニュアルがついていないので回路図と基板パターンを見ながら作成できる方にお勧め、付属ICソケットは(1)28PゼロプレッシャーICソケット、(2)通常ICソケット(300mil)よりお選びいただける、ガラスエポキシFR-4、基板厚さ:1.2mm、基板寸法:68.5x53.5x1.2mm、表記価格:1



●付属部品一覧

抵抗(1/4W):
10KΩ(x1)
1KΩ(x1)
積層セラミックコンデンサ:220(22pF)(x2)
クリスタル(HC49S):16.000MHz(x1)
ピンヘッダ(2.54mmピッチ単列):10P (x1)
28PゼロプレッシャーICソケットor 通常ICソケット(300mil)28P
5mm LED (x1)
専用基板(x1)

●使用方法



1.部品をシールド基板に半田付ける
(※ピンヘッダはフル取り付けなくでも、4Px2個分のみを半田付けすれば使用できる)
2.シールド基板をArduino UNOに取り付けてブートローダー(optifix)を書き込む
3.optifixスケッチの入手・編集
optifixスケッチダウンロード、解凍したものをArduino IDEのスケッチが保存されるフォルダーにコピーしておきます。ダウンロードしたファイル「optiLoader.h」をテキストエディタで開き、1行目を
#include <WProgram.h> → #include <Arduino.h>
に書き換えます。
4.書き込む
Arduino IDE を起動します。
optifixスケッチをArduino UNOに書き込みます。
Arduino IDEで「ツール」→「シリアルモニタ」を起動して、ボーレートを19200に変更します。
シリアルモニタの送信エディットボックス欄に「G」を入力して「Send」ボタンを押します。すると、マイコンへのブートローダーの書き込みが再実行されます。下記のように表示されてればOKです。



⇩終了版