ブートローダライタシールド基板 [P-SBW]

ブートローダライタシールド基板 [P-SBW]

販売価格: 250円(税別)

参考在庫数 12点
数量:
●概要

●仕様・機能

Arduino UNO対応ブートローダライタシールド基板単体、取り付け可能なICソケット:28PゼロプレッシャーICソケットまたは通常ICソケット(300MIL/28P)、ガラスエポキシFR-4、基板厚さ:1.2mm、すすめっき、レジスタ色:緑色、基板寸法:68.5x53.5x1.2mm、表記価格:1



⇩必要な部品一覧(別途)

抵抗(1/4W):
10KΩ(x1)
100Ω(x1)
積層セラミックコンデンサ:
22pF(x2)
クリスタル(HC49S):16.000MHz(x1)
ピンヘッダ(2.54mm):最低限4P (x2)
28PゼロプレッシャーICソケットまたは通常ICソケット(300MIL/28P)
φ5mm LED (x1)

●使用方法

1.部品をシールド基板に半田付ける
(※ピンヘッダはフル取り付けなくでも、4Px2個分のみを半田付けすれば使用できる)
2.シールド基板をArduino UNOに取り付けてブートローダー(optifix)を書き込む
3.optifixスケッチの入手・編集
optifixスケッチダウンロード、解凍したものをArduino IDEのスケッチが保存されるフォルダーにコピーしておきます。ダウンロードしたファイル「optiLoader.h」をテキストエディタで開き、1行目を
#include <WProgram.h> → #include <Arduino.h>
に書き換えます。
4.書き込む
Arduino IDE を起動します。
optifixスケッチをArduino UNOに書き込みます。
Arduino IDEで「ツール」→「シリアルモニタ」を起動して、ボーレートを19200に変更します。
シリアルモニタの送信エディットボックス欄に「G」を入力して「Send」ボタンを押します。すると、マイコンへのブートローダーの書き込みが再実行されます。下記のように表示されてればOKです。