ブートローダライタキット [AKIT-SBW]

ブートローダライタキット [AKIT-SBW]

販売価格: 290円~500円(税別)

(税込: 319円~550円)

オプションにより価格が変わる場合もあります。

在庫切れ
●概要

●仕様・機能

★本商品は組立キットで、半田付けが必要です★ブートローダライタシールドキット、詳細資料がついていないので掲載情報だけで作成できる方にお勧め、適合マイコン:DIPパッケージのATMega328、28PゼロプレッシャーICソケットまたは通常ICソケット(300MIL/28P)、バリエーションよりお選び頂けます、動作電源:5V、基板寸法:68.5x53.5x1.2mm、表記価格:1



<付属部品一覧>

・1/4W抵抗:
10KΩ(x1)
1KΩ(x1)
・積層セラミックコンデンサ:220(22pF)(x2)
・クリスタル(HC49S):16MHz(x1)
・ピンヘッダ・2.54mmピッチ単列10P (x1)
・ソケット:ゼロプレッシャ28Pまたは通常ICソケット(300mil)28P
・LED:φ5mm (x1)※発光色は指定不可
・専用基板(x1)

<ブートローダ書き込む>

びんぼうでいいのまたはArduino UNOを準備して、Arduino IDEを起動してメニューから(ファイル)→(スケッチ例)→スケッチArduinoISPを開いて書き込んでください。
作成したブートローダライタシールドをUNOに装着します。
書き込みたいATMega328チップをシールドに装着します。
(書込装置)にArduino as ISPを設定して、(ブートローダを書き込む)をクリックしたら、ブートローダが書き込まれます。